そんなこと言われても…
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先日、ドライブで相方が連れて行ってくれた。
吉見百穴は古墳時代の末期(6世紀末~7世紀末)に造られた横穴墓で、大正12年に国の史跡に指定された。横穴墓は丘陵や台地の斜面を掘削して墓としたものであるが、死者が埋葬された主体部の構造は古墳時代後期の横穴式石室とほとんど同じである。百穴が分布する一帯は凝灰質砂岩と呼ばれる比較的掘削に適した岩盤が広がっており、当時の人々は掘削するのに適した場所を探して横穴墓を造ったと考えられる。吉見百穴は明治20年に発掘調査が実施されているが、わずかな写真と出土品を残すのみで詳細な情報はほとんど残っていない。現在確認できる横穴の数は219基である。 ~http://www.town.yoshimi.saitama.jp/guide_hyakuana.html より~
上まで登りましたョ。結構息切れしましたけど。えぇ、運動不足です(開き直り)。ここには国指定の天然記念物のヒカリゴケが自生していて、これもちゃんと見てきました♪
空気の良い所にいっぱい連れて行ってくれる相方に感謝デス![]()
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動物園に行く途中、相方が「木でできた橋って見たことないでしょ?」と、通ってくれた、冠水橋。
橋の上に欄干が無い事、欄干があってもかなり低いものや増水時に取り外し可能な簡易的なものが付いており、水面からの高さが高くないことが特徴である。これは、増水時に、橋が水面下に没するようになっており、流木や土砂が橋桁に引っかかり橋が破壊されたり、川の水が塞止められ洪水になることを防ぐためである。また、壊れても再建が簡単で費用が安いという利点もあり、実際に流されることを前提としていた例もある。一部の橋には流木避け(増水時流木やゴミが桁や橋脚に直撃して壊れるのを防止する為、橋上流部側面に設けられた斜め状の部材)が設置されている事もある。
その構造から建設費が安く抑えられるため山間部や過疎地などの比較的交通量の少ない地域で生活道路として多く作られた。しかし現在では山間部でも広い道路や本格的な橋が造られること、また慣れているはずの地元住民といえども転落事故が絶えないことから、徐々に姿を消しつつある。 -Wikipedia-
ロケ地にも使われたみたい。確かに時代劇に出てきそうな雰囲気でした。
渡ってマス。自分の運転なら確実に立ち往生してしまっていたでしょう![]()
貴重な体験をありがとうデス![]()
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城米彦造という詩人画家の絵らしいです。
[明治37年〜平成18年]だから…102歳?
このいただいたはがきは
『淡彩スケッチ絵はがき/懐かしの東京シリーズ No.2 』です。
【京都で16代続いた京初め悉皆業の長男に生まれ、少年期に敬愛する母を亡くし出奔、放浪を繰り返した末上京。白樺派の文豪 武者小路実篤の文化活動「美しき村」(現在は財団)に参加。新しき村東京支部長時代に手作りの「月刊・城米彦造詩集」を創刊(最終刊232号)。街頭詩人として多くのファンに支えられる。詩と絵で描く淡彩スケッチ「東海道五十三次」「京都百景」「東京百景」「神田百景」「麻布十番散歩」など、暖かな作風は古きよき時代への郷愁をかきたてる。】
全部で8枚入っていました。
8枚の中で、私の生まれた年代の風景が4枚。
時代の移り変わりを感じますね。
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学院6階から撮ったものと、家の最寄り駅、改札前(高さは3階くらい)から撮ったもの。
やっぱり学院からのほうが大きく見えるなぁ。
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トナカイバージョン。
街中もクリスマスの雰囲気になってきましたね。
クリスマス…今年のクリスマスはどうなるんだろう。
卒研で苦しみますになるのかな…。
ケーキくらいは食べたいな(願望)
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久々の夕焼けこやけ。
学院の6階からの景色。
今日も学院に来ちゃいました。
明日の為のお勉強…でもさっぱりわかんない。
苦手分野とはいえ、ここまで理解不能やといろんな意味で自信なくします。。
||(;-_-)|||
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パンとハンバーガーとチーズ♪美味しそう??
中身はこれ。ハイ、入れ物です。
本物ではありません(笑)って、見たらわかるか(^.^;
同期が持ってたものを撮影させてもらいました。
こんな可愛い入れ物やったら欲しいなぁ(*^_^*)
いつかゲットするぞぅ。
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バリ島に古くから伝わる青銅製の楽器で、宗教儀式の際、神に捧げる音楽を奏でるものとして欠かすことができないものが「ガムラン」です。ガムランは「ガムル(叩く)」という言葉から派生したと言われています。
バリ島の伝統音楽「ガムラン」を奏でる楽器と同じ材料を使い、その音色を真鍮のボールに封じ込め再現させたのがガムランボールです。
ガムランボールの起源は80年前にさかのぼるといわれ、ガムランを奏でる楽器を製作する鍛冶職人が楽器と同じ銀と真鍮を使って、ガムランボールをつくり、寺院に奉納したのが始まりと言われています。
ガムランボールを振ると“シャリーン”と神秘的な綺麗な音色を奏でます。その音色が脳波を刺激し、鎮静作用をもたらし、ヒーリング効果もあるといわれています。
〜とあるHPより抜粋〜
写真のは、以前にストラップを作ってくれた人にお願いして、また作ってもらいました。ストラップの付け根だけは自分で付けたのでへたっぴですが(汗)ずっと欲しくて、やっと買えたガムランボール。本物かわからないけど、想い人の誕生石付き。お気に入りです♪
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撮影場所・学院の寮の近く。
どこかで見たことのあるさぼてんだなーと思い、母に写メールしたところ、
『うちにも同じのあったよ。いまは似てるのならあるよ。花はちょいと違うけど。』
と返ってきました。
あ、やっぱり。
うちの実家はさぼてん王国です。
さぼてんだけじゃなくて、いろんな花や鉢もあるけど、どちらかというと花より緑のものが多い気がします。
ベランダはプチジャングル。
うちはいまだにどれがどれやらよくわかりません…
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