不思議な会話
夢の話。ほぼ目覚める直前の内容しかはっきり覚えていないけど…(途中は意味不明で曖昧)
気がつくと、土手にいた。土手の上には線路があるらしい。見ていたら電車が通過していった。
電車が行ってしまったあと、土手に近づいた。登ってみたくなったのね。
すると、茶トラの猫がいっぱいいた
親子みたいで、成猫から生まれたての仔猫までわんさか。近づいても逃げないので、草むらの中の猫に注意しながら土手に登った。
線路の上を見ると、ちょうどレールの上に、ちっちゃい仔猫が横たわっている!!
さっき電車通ったじゃん!!!![]()
よく見ると、寝ている![]()
…無事みたい。ほっ![]()
とりあえず、母猫を呼ぶ。呼ぶときは猫の声色を真似てニャーニャー鳴いた。
母猫がやってきて、状況説明。
そのとき、なぜか手話で説明していたリス…。
しかも、通じていた![]()
母猫からの返事は、猫語![]()
手話と猫語で会話が成立していた、不思議な夢でした![]()
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